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■夜明けまで。■


01.空にはかすれた三日月。
02.取り留めのない会話。
03.隣に君が居てくれるなら。
04.空白すらも愛しくて。
05.嗚呼、名残を惜しむ声が聞こえる。
06.夜よ、まだ行かないでと。



三千世界の鴉を殺し〜♪ではないですけども。
夜明けを惜しむ情景をお題にしてみました。
また一つの文章のようになっていて使い辛い事この上ないですね、はい。(笑)


愛し 恋しと 泣き濡る 鳥は
眩し 陽の目に 恨み顔
(エセ都都逸風で・笑)